昨日のマンスリーライブにお越しくださった皆さま、配信で参加してくださった皆さま、どうもありがとうございました。
マンスリーを始めてから16年目最後のライブ。来月からは17年目に突入です。
皆さまと一緒に作り上げるマンスリー。今では、どんな曲にリクエストが来てるかな、どんな構成になるかな、と毎月楽しみにしている私です。
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします🙇♀️

江口さん、松原さん、綾ちゃん、ありがとうございました🙇♀️

感謝でございます💕

次は岡山、大阪ですね😉
こちらもオールリクエストですよ。
その日が今から待ち遠しいです🫶🩷
コメント
㊗ 4月のマンスリーライブより17年目突入 おめでとうございます!
昌己さん、江口さん、松原さん、綾ちゃん、昨日の3月マンスリーライブ お疲れ様でした。
松原さんは6ヶ月の参加みたいですね。
配信前の「Just Open The Door」
良かったです。
そして、カバー曲 菊池桃子さんの「卒業」
桃子さんの物まね・・・似ていましたよ。
さて、来月4月は久しぶりの岡山&先週ライブをした大阪!
2ヶ月連続の「大阪EXTREME」
4月はもう暑い日も多くなっていると思いますが、楽しみしています。
昌己さん、会場・配信視聴の皆さん、昨日のマンスリーライブ ご苦労様でした。
投稿: ヤマダ | 2026.03.30 14:43
東京では桜が満開となったこの日、
マンスリーライブの歴史は、もはや私の人生の一部であります。
昌己さん達と歩んでこられたこと、嬉しいし幸せなことでございます。
これからもよろしくお願いします。
そういう意味でも今回のメンバーはテッパンでした。
キーボードのいらないバンドもあるかもしれないけれど、昌己さんの楽曲には鍵盤楽器が必要であることを感じました。
そりゃそうですよね、昌己さんが作曲する時に使われるのですから。
そして、違いがちゃんと分かるわけではないですが、昌己さんの歌に一番合うのは松原さんの演奏だと思います。
BTSや江口さんのTシャツの話しなども楽しかったし、昭和歌謡で歌われた菊池桃子さんの「卒業」ではリクエストに応えてものまねも披露していただき、その時のミュージシャンのみなさんの笑顔もよかったです。
ただ、あれ?新譜の話がなかったなぁ。というのが私の振り返りでした(笑)
投稿: とりで | 2026.03.31 00:00
当たり前なのですが、
「桜の頃」名曲ですよね。
3月になると、通勤する車のBGMはエンドレスで「桜の頃」。そして蕾が膨らんできて満開になる頃にマンスリーライブで生の「桜の頃」。ここ数年のお決まりです。
歌詞2番のサビの「あなたの こ え が」の昌己さんの歌い方に何度聴いてもゾクゾクッとします。そこだけリピートして聴いたりすることも。ちょっと変態⁉️
そして大サビに向かっていくメロディのあとに昌己さんの歌声が聴こえてくると、極まってしまい涙🥹 何度聴いても同じことの繰り返しで、毎朝職場に着く頃には泣き顔。
今回のマンスリーライブでも、同じ箇所でゾクゾクッのあとに涙でした😆
素敵な歌声、ありがとうございました。
たしか、、第一回のマンスリーの時に山ちゃんが「トイレの電気が途中で消えるから注意してな」って言っていたような。4月から17周年目のマンスリーも楽しみにしています
PS 毎年バースデーカードありがとうございます。昌己さんにとって、理想の○○でいられるように喧嘩はすぐ忘れるようにします。
ねッ代表。
投稿: ぴろ❄️ | 2026.03.31 14:19
前略、
Melodies-I のコンセプトは「好き嫌いのハッキリ分かれる多彩な収録曲たち」でした・・・。
以降、II/IIIは言うに及ばず、最新作までずっと踏襲されいている昌己さんの楽曲制作のポリシーにもなっているように思います。
多くのメジャーアーティストの楽曲は、そのメロディーやコード進行?に傾向がありますが、昌己さんの世界にはそんな束縛がありません。
勿論、コンサートパフォーマンスにも、それは活かされていると思います。
そういう視点で見てみると、マンスリーライブは本当に象徴的です。
たまに、ラストコーナー以外は、大大大バラード大会(別名:スリープタイム。自分にとっては拷問・笑)の時もあれば、ここまでマニアックな選曲か、と唸らせられるような時もあります。
多彩な楽曲性の昌己さんのライブなのに、そんなメッチャ偏りセトリの時もあれば、今回のように、季節感も取り入れつつ、これほどまでにバランスの取れたセトリは見事だなあ、と感心させられる事もあります。
それが出来るのも、昌己さんの感性・人間性で築きあげてきた膨大な楽曲レパートリーのなせる業です。
そういう魅力がわかってこその「しょこオタ」になるまで、自分も出戻ってから、数年以上は掛かったと思います。(勿論、今でもまだまだ、勉強中なのであります💦)
しかし、昌己さんも言っていますが、マンスリーは鍛錬の場でもあります。それは拝聴する側も全くもって同じなのであります。
多彩なバック編成も含め、毎回、何が出るかわからない奇想天外なライブが、これからもずっと続いていきますように・・・。
あ、先週はNeo-V3バージョンでしたが、今回は江口さんがいるからこそ可能かもしれない、アコースティックVerの「レッドアイ~」は、自分に取って正にご褒美でございました\(^o^)/ (何もしてないけど・・・💦)
「レッドアイ~」は、70年代にリリースしていたら、全英1位(全米でないところがミソです)になっていたかもしれません(笑)
さて、またまた 拷問の2週間のショコロス期間に突入です。
次回、岡山のライブまで、昌己さんもどうか飲み過ぎないようご注意くださいね(^_^)
草々
投稿: S1 | 2026.03.31 16:28
「週刊新潮」電子版(AmazonのKindle)にも「週間食卓日記」が掲載されているか、わからなかったのですが、人柱になってみましたよ😅
『紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります』とのことで、ドキドキでポチっとしました🖱️
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GR3W5NG7?ref=ppx_yo2ov_dt_b_fed_digi_asin_title_351
結果、ちゃんと掲載されていましたよ👌
もちろん冊子版も購入しました☺️
閲覧期限があるのかわからないのですが、保存や持ち歩きには電子版が良いかもですね。
僕はTwitterに書き込めないので、こちらにお知らせさせて頂きました🙇
ではまた🌸
投稿: | 2026.04.03 15:04