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惣一朗さんの一周忌と納骨式

昨日、仙台に行って来ました。
時が経つのが本当に早く感じられます。
惣一朗さんが亡くなられて、もう
そんなにたくさんの毎日を過ごして
来たのですね。
人は誰もが生まれて来たからには
必ず死を迎える時が来ます。
・・・それにしても、なんて急で、
早すぎたことでしょう。
そんな思いを胸に手を合わせて
参りました。

いやーーー、でも、凄いお墓で
ございました。。。。。

お母様が、愛する息子にこれ以上
ない供養をするため苦心惨憺されて
出来たお墓・・・・。
誰もが目を惹くフォルムに、圧倒的な
存在感。思わず日本人でも
『WOW!!!!!』と声を上げて
しまいます(笑)

いつでもここに来て惣一朗さんを
思い出して、惣一朗さんの思い出を
語ってくださいね、というお母様の
愛を感じました。

惣一朗さん、6月、また仙台に行く時に
伺いますからね。
どうぞ安らかに・・・・。

Dvc00408

真ん中にピラミッド型の墓石があって、
敷地面積もこんなに広いのです。
私の前に写ってるコーナーには
大理石のベンチとテーブルが・・・。
ここら辺もお母様の配慮。

Dvc00402

こんなモニュメントも・・・。

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Dvc00405

惣一朗さんが繋げてくれた
いつもの仲間達 。

6月28日には追悼イベントも
みんなでやります。


Dvc00407

真っ白の大理石・・・。
世界に2種類しかないもので、
ギリシャから取り寄せたそうです。
その他の大理石もノルウェーやインド
などから運んだそうです。
こんな凄い個人のお墓は職人さんたちも
初めて手がけたそうで、恐らく最初で
最後だろうとおっしゃってました。

皆さんも、是非、機会があれば・・・
いえいえ機会を作って訪れて
お参りしてください。

凄いから!!

では・・・今週も頑張って行きましょう。


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「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

昌己さん、仙台での惣一朗さんの一周忌と納骨式 お疲れ様です。

写真を見て思わず、凄い!
白い大理石のピラミッド型のお墓。
仙台での功績や多く友人の結果ですね。

仙台に行ったら、お参りしたいと思います。
昌己さん、週末お疲れ様でした。

投稿: ヤマダ | 2014.04.21 11:21

時の経つのは早いものですね。
惣一朗さんの人柄が改めて偲ばれます。
いつまでもみんなの心の中にいてくれることでしょう。
合掌。。。

投稿: とのちゃん | 2014.04.21 13:11

惣一朗さんから教わったこと。

今、生きていることに感謝!!

まわりのひとたちをたいせつに

おもいながら生命を全うしたいですね。

投稿: saki@ヤンキー所長 | 2014.04.21 15:17

ブログより先にツイッター画像拝見させてもらいました
「わー凄い」目が点になるほどお墓が豪華過ぎてびっくり・・・・・
お母様の愛情を感じました。

最近お亡くなりになられる方のニュースを聞いては「生きていられることの感謝」「一日一日を大事に生きよう」と思うようになりました

投稿: 打田 | 2014.04.21 15:56

人生~この日この時この一瞬が勝負のチャレンジだ!でありたいものです。

投稿: 鬼神7010 | 2014.04.21 16:13

惣一郎さんは「みちのく魂(東日本大震災復興祈願CD)」で知ったのですが
亡くなられて一周忌なんですね。
墓石も、大きいです。

投稿: 団長ムーミン | 2014.04.21 19:08

昌己さん、代表殿、惣一郎さんのためだけに仙台へ…
大変お疲れ様でございました。
惣一郎さんもきっとありがとう…っておっしゃってますよ。confident

それでは!!

投稿: ゆうじさん | 2014.04.21 20:45

昌己さん、ごくろうさまでした。

私も家で手を合せました。

惣一朗さん、どうぞ安らかに・・・・。

投稿: shokofan-1963(ろくさん) | 2014.04.21 23:28

時には、生命の力強さが語られることもありますが、一方、病気や事故などで、あっけなく失われてしまうものでもあります。
ほとんどの人は、生まれてから老年期の間までに、命の危機を感じるようなことなく生きてしまうのでしょうけれど、そんな日がいつ訪れるのかは誰にも分りません。
ボクは、20年くらい前にバイクで事故って、たぶんほんのちょっとの運で、今こうして生きていることができているのだと思っています。
自分がこの世に存在している意味があるのか?なんて考えると眠れなくなっちゃいますが(笑)、この広い宇宙と無限の時間の中で、今この時この場所に自分が生きて存在しているのは、きっと奇跡に近いことなのだと思います。
昌己さんや昌己さんの歌に出会えたことも、出会った全ての人にありがとう。(って言えればいいんだけどなぁ)

投稿: とりで | 2014.04.21 23:33

おばんです。
惣一郎さんの一周忌の法要及び、納骨式への出席、お疲れ様でした。
間もなく一年、早いものですね。
自分も今年になって父を亡くし、石屋さんをいろいろ廻りましたが、この規模のお墓。すごいですね。
お母さんの思いが伝わってきます。
さて、6月28,29日は行けると思いますのでよろしくです。
それでは、また。

投稿: かえるびと☆ふくひで | 2014.04.22 00:11

もう一周忌なんですね…

早いですねぇ。

惣一郎さんの事ですから

向こうの世界でも

周りを楽しませてるんでしょうね。

投稿: うらさん | 2014.04.22 17:25

あと2ヶ月で1年がたつのですね。
もう1年‥‥という感じです

葛岡墓園は僕の父が眠ってるお墓があるのでよく行っています。

ちょうどこの前のお墓参りの時、いつもとは別の帰り道を探してみようと思い、さまよっていたら案の定迷ってしまい、車を止めたところが愚鈍院でした。
なんでこんな名前がついたのだろう‥‥??
と、思いながら帰ってきました。

まさか惣一朗さんがそちらにいるとは‥

今度はきちんとお墓参り(見に行きたい好奇心”大”)に行こうと思います。


この間亡くなった僕の友人には、僕らがお参りできるお墓がありません。

お墓の前で手を合わせれば故人に近づける感じがするので、是非したいのですが‥‥

親族の事情で家族以外お参り出来ないようです。


宗教関係は複雑ですね!


投稿: トマネコ | 2014.04.24 01:06

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